
2012年 3331 Arts Chiyoda (アーツ千代田3331)で開催された 藤浩志氏の美術展「なぜ こんなにおもちゃが集まるのか」のワークショップエリアにて玩改(ガンカイ)ワークショップが誕生。
2012年〜2019年 アートセンター、社会教育施設、市民センターなど各地でガンカイ・ワークショップを実施。
2020年〜2023年 パンデミックの影響により活動休止。
2024年 創作活動再開。自宅に保管していたおもちゃを素材として作品制作や展示活動を開始。不用玩具を用いた表現方法の開拓や技法の探究、素材研究を行う。
2025年 Study:大阪関西国際芸術祭サテライト企画への参加を契機に、ガンカイ・アート・プロジェクトとして活動を本格的に始動。
現在 地域団体や地域住民との連携を通しての創造的な表現活動による共創の場づくりを展開。





